スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

ふぉんとかーにんぐ

英語版では地味に英字のカーニングに対応しました。



例えば l とか i とかは幅が短いので詰まってほしかったり、
逆に W や M は幅が広いので開いてほしかったりします。

更に細かいことを言い出すと文字の組み合わせによっても変わって、
例えば L の後に T だとお互いの隙間に入るので詰めれたりするなどあり、
この辺機械的にやる方法が見つからなかったので、



半角英数のみ全パターン見ながら手で設定しました。

頭が悪い!

Windows上での動作に限っては、フォントの描画はWindowsに任せた方が基本的には良い気がしますね。
カーニングとかもちろん自動ですし、おそらく多言語対応もしやすい。

ただうちの場合フォントシェーダーのために事前に特殊処理したテクスチャを使うのでその辺がしんどかったり、
Windows以外に持っていく場合にはビットマップフォント形式の方が有利だったりします。
あとフォント会社との契約でも後者の方が有利です。

なんとめんどくさい。
  1. 2014/06/02(月) 13:59:47|
  2. 近況や出来事|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://raevatain.blog9.fc2.com/tb.php/1279-349f1a8d
Map
TweetsWind
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。